小学校での「夏休み作品展」を見てきました

毎年、夏休みの自由研究や自由工作を体育館に展示して、児童や保護者にみてもらえるように、小学校の先生方が準備してくださっています。
色んな作品を見ることができて面白いものです。
今朝体育館に行くと自分の子供たちの作品をまず探しましたが、勿論、内容は家で見ていたので「あ〜、あった。」くらいの感想です。
特に上の子は、ネットで検索して家にあるもので簡単にできるものをチョイス、20分もかからず仕上げていたので、「これ、わざわざ展示しちゃいます?」くらいのレベルです・・・。まぁ、本人が納得してればそれでよいのですが。
で、他のお子さんで面白かったものは色々とあります。
自分でほぼ毎日、近所で見つけた昆虫の観察をして、画像とコメントを記録した一冊のノートは、「虫が好き」という気持ちが伝わってきて良かったです。
地元の歴史について調べた自由研究もありました。良くかけていました。
かわいい手編みのバッグやアクセサリーは、今は便利で魅力的なキットが販売されているので、女子の作品に結構登場しました。
そうかと思えば、どこかの夏休みイベントで作ったのかな、という”ほとんど同じもの”もかなり見受けました。
色々ですね。見ごたえありました。視力回復 子供 アイスマイル

小学校での「夏休み作品展」を見てきました

ジシバリとツユクサとハコベについて勉強した

花のポイントについて勉学しました。ジシバリ(事柄縛り)は、キク科で茎は長く事柄をはい、その先で根をはりまた伸びて、グラウンドを結びつけるようにおおいます。葉や茎を下回ると白い汁が出てきてなめると、にがみがあります。岩のタイミングの少しの土にも根をはるのでイワニガナともいいます。ツユクサ(露草)は、ツユクサ授業で高さ20〜50cmになり、花期は6月収〜9月収だ。明け方開いた花は昼間にはしぼみます。その短命が名の草分けだ。花びらの汁を青花と済む、染色に用います。青色のことを花色というのもこのためだ。ハコベは、ナデシコ科で春の七草の1つでハコベラともよばれます。鳥やウサギのえさになり、おひたしにして食べるとおいしいだ。朝日が当ると花が解くのでアサシラゲともいいますが、空模様の悪いお天道様は開花しません。花のネーミングについて勉強してきましたが、聞いたポイントある花のネーミングもありましたが、知らなかった花のネーミングもあったので花について知れて良かったです。高麗美人 販売店

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