妊婦のことをなんとも思ってくれていない夫

私は妊婦で今は安静にしておかないと行けない時期なのに、つわりの症状がなくなっているから何でも出来るだろうという感じで、全く何も手伝ってもくれないし、いつもテレビ、プレイステーション、漫画の本、ソファーでのごろ寝を繰り返してくれている主人がいます。そんな主人を毎日見ていると、どうして私だけ必死で動いているのに主人は何もしてくれないの、とイライラしてしまいます。妊婦の辛さや大変さを全くなんとも思っていない見たいで本当に無神経な人と結婚してしまったとなんだか自分が情けなくなってしまいます。どうしてこんなに自分はダメな人を結婚相手に選んでしまったんだろう、そう思うとすごく寂しくなります。でももう結婚してしまっているし、この人がどこまで変わってくれるか、そこに期待をするしかないなと思っています。でも本当に妊婦は色々と有るし、出産までにはいろいろな事が起こったりするのでもうちょっと真剣に色々と手伝ったりしてくれても良いんじゃないかなと思います。きなり 購入

妊婦のことをなんとも思ってくれていない夫

子供たちの夏休みの宿題を一緒に考えました。

子供たちには夏休みの宿題があります。
1年生と3年生の幼児がいますが、どちらの学年でも夏休み用のドリルがあります。
ドリルはやった上にこちらが採点して記録を書き込みます。
1年生の幼児はアガサオの見張り日誌を2枚かきます。
図解を書くのがどうにも厳しいようです。
葉っぱ、花のがたい、茎の長さなどがまったく賢くつかめず、上手にかけないようですが、奮い起こしながら書かせていらっしゃる。
また絵日記の宿題もあります。
こちらは思っていたよりも楽しそうに図解をかいていました。
1枚は「夏場イベント」のムードを書いていました。
とうに一枚は夏休み中に祭りがあった時に書くことにしています。
図工の宿題は各学年共通の操作のなかからワンポイント選びます。
長女は去年はトンボの図解を書いていました。
1年生の時は「お米とこちら」についての図解を書いていました。
今年は「家事」をトラブルにした張り紙がありました。
次女にとっても比較的に書き易い操作のみたいでした。
親子が「スイカ割り」をやるゾーンを描いていました。すっぽん小町 効果

子供たちの夏休みの宿題を一緒に考えました。