子供たちの夏休みの宿題を一緒に考えました。

子供たちには夏休みの宿題があります。
1年生と3年生の幼児がいますが、どちらの学年でも夏休み用のドリルがあります。
ドリルはやった上にこちらが採点して記録を書き込みます。
1年生の幼児はアガサオの見張り日誌を2枚かきます。
図解を書くのがどうにも厳しいようです。
葉っぱ、花のがたい、茎の長さなどがまったく賢くつかめず、上手にかけないようですが、奮い起こしながら書かせていらっしゃる。
また絵日記の宿題もあります。
こちらは思っていたよりも楽しそうに図解をかいていました。
1枚は「夏場イベント」のムードを書いていました。
とうに一枚は夏休み中に祭りがあった時に書くことにしています。
図工の宿題は各学年共通の操作のなかからワンポイント選びます。
長女は去年はトンボの図解を書いていました。
1年生の時は「お米とこちら」についての図解を書いていました。
今年は「家事」をトラブルにした張り紙がありました。
次女にとっても比較的に書き易い操作のみたいでした。
親子が「スイカ割り」をやるゾーンを描いていました。すっぽん小町 効果

子供たちの夏休みの宿題を一緒に考えました。